[PR]横浜で超魅力価格の記念写真を:記念写真が大人気、結婚写真、成人式写真

ぶりぶり格言

 最近ちょっと忙しくてネタ切れ気味です。よってCAMELさんの真似をしてオリジナル格言なる物を作ってみました(^^;;
あくまで私が勝手に思っていることです。この格言を守って弱くなってしまっても、当方は責任を負いかねます(笑)

 

1.守って負けるなら攻めて負けろ。

 これは私が一番気を付けていること。守り切って勝つなんて、一部の強ぉぉぉぉい人だけが出来る芸当だと思っています。
特に格上の人と対局する場合、受けて勝つなんて出来る訳がありません。
それに、敗因も掴みやすくて納得も出来ると思います。
というわけで私は今日も無理攻めを敢行して哀れに切れています(T_T)
語源はフリー麻雀で聞いた「降りて振るなら行って振れ」

2.千里の道も1歩から

 これは気合の問題。とにかく序盤のタダ歩は確実に取る。当然2五飛車戦法が恐かろうが横歩はノータイムで頂き。大駒を近くに寄せる?関係ないね。
据膳食わぬは何とやら。こんな事でビビっていては、相手に付け上がられます。
(けど、中盤でも歩を取っちゃって負けること多数・・・(号泣))

3.序盤は飛車よりも・・・やっぱり飛車

 よく「序盤は飛車よりも角」って言います。私も何度か実践してますが・・・・確かにそういうケースもありますが・・・・・やっぱり私レベルでは飛車の方がいいよー(>_<)
という訳で、飛車が大事♪

4.リードは守る物ではなく広げるもの

 序盤や中盤でポイントを上げてリードすると、どうしてもこれを守ろうとしてしまいます。特に格上相手だと、どうしてもこうしちゃいます。で、逆転負け・・・・何度も何度も・・・・特に横歩取り。
劣勢な相手は当然暴れてきます。これを落ち着いて躱して〜なんて私レベルには不可能。リードしてるのなら相手以上に暴れて王様食いちぎろう。

5.読みきれない手は読まない。

 一種の開き直り(^^;
だって、読み切れない物を読んだってしょうがない。時間の無駄。
それで凄い手を食らったら「あ〜こんな手があるんだ〜」と負けて納得しておいて、次に生かせば済むだけの事。
と、分かっていても考え込んでしまって、終盤時間が無くなる私・・・

 


[PR]何かを探す前に無料占い:当たる!無料占い『スピリチュアルの館』